美少女プラモデルを魔改造しておっぱいと乳首を追加する方法を説明します。
この記事を読むと・美少女プラモデルにおっぱいと乳首を造形する方法がわかります。
エロ美少女プラモデル魔改造、おっぱい、乳首を作るやり方
エポキシパテでおっぱいを造形する
どのメーカーのエポキシパテでもいいのでおっぱいを造形します。
美プラの胸部分はパーツを接続するためにダボ穴になっているのでそこをおっぱいの形になるようにエポキシパテで形を整えます。
肌色ランナーパテを使う方法もある
エポキシパテだと色が肌色パーツと合わないという時はランナーパテを使うという手もあります。
ランナーパテを使うメリットは肌色ランナーと同じ色のパテを作れるので、エポキシパテと肌色ランナーとの境目の色が目立つというのを軽減できる。
作り方は空き瓶に細かくした肌色ランナーを入れてタミヤセメント(流し込みタイプ)を入れて1日置けば完成する。
だがホワイトサーフェーサーを使って色を整えれば特にきにならないので、無塗装の人だけランナーパテを使えばよいと思います。
乳首を追加する方法

ピンバイスで1mmの穴を開けてそこにウェーブの1mm真鍮線を入れる、その後ラジオペンチ等でカットして乳首の乳頭のベースを作る。

乳首の造形にはガイアノーツのM-07Fn 瞬間カラーパテ フレッシュを使う。


塗料皿に出してつまようじでも何でもいいので先ほどの真鍮線の周りにちょんちょんと盛る。
乾燥したらタミヤのスポンジやすりを使って表面処理をする。
ホワイトサーフェーサーで色を整える。

その後、ホワイトサーフェーサーで色を整える。

最後にエアブラシ塗装する。
おすすめの塗料は水性ホビーカラー水性 30 MINUTES SISTERS カラー HMS01 ボディカラーA
乳首の色は水性ガンダムカラーライブコンサートピンク
これら以外の色でも気に入ったら使っても問題ないです。
まとめ
エポキシパテでおっぱいの形を整えて、真鍮線で乳頭のベースを作り、カラーパテで乳首を造形してエアブラシ塗装する。


